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佐々木朗希、12球団で最後の契約更改会見を行う

佐々木朗希、12球団最後の契約を更改、会見を行うリンク動画解説千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希が12球団最後の契約更新を行った。佐々木朗希はプロ4年目で初の越年契約となり、昨季は15試合に登板して7勝4敗、防御率1.78の成績を残したが、来シーズンの契約を巡り、球団側との交渉が難航していた。推定年俸は現状維持の8千万と見られる。佐々木朗希は、7月のオールスターゲーム以降は左脇腹肉離れや体調不良で離脱して未勝... 続きを読む

祝!WBC決勝は日本がアメリカを制する

【ハイライト】WBC侍ジャパンが優勝!3大会14年ぶりに世界一!MVP大谷翔平【決勝】リンク画像(ANN)解説ワールドベースボールクラシックの決勝で日本はアメリカを3対2で破り、14年ぶりに見事に優勝を飾った。画像は胴上げされる栗林監督である。試合は緊迫したゲームでどちらが勝ってもおかしくない試合であったが、持ち前の日本の投手力がものを言った感が強い試合だった。村上宗隆、岡本和真と打つべき人がホームランを放っ... 続きを読む

WBC雑感/日本打てなかった村上が打ち決勝へ

Journey Separate Ways (Worlds Apart) (Official HD Video)リンク動画解説ジャーニーのセパレートウェイズはご存じWBCのTBCのテーマ曲である。オフィシャルビデオだが収録場所が面白い。川沿いの物流倉庫にはパレット(フォークリフトを使った荷役作業に供する台座)が積み上げられ、ラフな印象を受ける。そこに登場する美女はジャーニーのメンバーに脇目もふらずに倉庫の闇の中に消える。そしてエンディングは彼女の寝顔... 続きを読む

ストラビンスキー”春の祭典”/久しぶりに番ブラ

 Stravinsky The Rite of Spring By ロンドン交響楽団 リンク曲についてストラビンスキーの「春の祭典」である。ようやくこの曲が相応しい季節になってきた。自分には春に聞きたい曲が数曲あるが、その最たる曲が「春の祭典」である。「春の祭典」はロシアの作曲家イーゴリ・ストラヴィンスキーが、セルゲイ・ディアギレフが率いるバレエ・リュス(ロシア・バレエ団)のために作曲したバレエ音楽である。演奏時間が非常に長く、... 続きを読む

令和の怪物佐々木朗希が三つの快記録

【完全試合達成】千葉ロッテ・佐々木朗希投手ヒーローインタビューリンク動画について動画はPacificLeagueTVからの引用である。本日マリーンスタジアムで行われたオリックス戦で、ロッテマリーンズの佐々木朗希(プロ3年目、20歳)が恐るべき記録を樹立した。試合はマリーンズが6対0で勝利した。本日達成された快記録を紹介したい。①完全試合達成(巨人の槇原投手:以来28年ぶり)②13連続奪三振(日本新記録で64年ぶり... 続きを読む

春を求め青葉区三本松緑地へGO!

   Van Halen - Jump [Best version ever!]  【コラム】午後からプロ野球の楽天イーグルスVS千葉ロッテマリーンズのデーゲーム(仙台市宮城野区の楽天生命パーク)をテレビで観た。地元びいきなら楽天イーグルスの応援なのだが、私の目当てはロッテマリーンズの佐々木朗希(岩手県立大船渡高校出身・プロ3年目)である。番組冒頭のBGMに掛けられたBGMがヴァンヘイレンのJumpであった。昭和から平成にかけてスポーツ放送のオ... 続きを読む

うどう沼の再訪&令和の怪物佐々木朗希の一軍デビュー

プロ野球、ラグビー、ゴルフとテレビでのスポーツ観戦に明け暮れた感のある昨日の午後だが、家に居てばかりもいられない。そういう事情もあり、私は息抜きのつもりでうどう沼を訪ねた。うどう沼は以前何度かブログで紹介した憩いのスポットである。うどう沼との出遭いは自分が小学校の時からなので、長い付き合いになる。サラリーマンの現役時代には、たまにここに来て気分転換をしたものである。ここに来ると、四季折々の植物や野... 続きを読む