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仙台の新旧あれこれ

宮城県の歴史 昭和の風景③ 仙台城址 宮城県庁 東一番丁 七夕祭り 伊達政宗 騎馬像リンク動画について懐かしい昭和の頃の仙台の紹介である。一番町はその昔、東一番丁と呼ばれ、往時から東北一の繁華街であった。1985年には歴史作家である司馬遼太郎が、『街道をゆく 仙台・石巻編』の取材として、一番町を始めとした仙台市街を歩いている。司馬は作品の中で、時計の下に支倉常長を象ったブロンズ彫刻(ブランドーム一番... 続きを読む