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二幹二国の壁が厚く、中国にはっきりとものを言えないのが現政権

 ジャーナリスト門田隆将氏!『日中友好侵略史』 【コラム】久しぶりにYOU TUBEの松田政策研究所チャンネル(参政党の松田学氏が運営)のリンクである。門田隆将(かどた りゅうしょう:本名は門脇護)氏は高知県安芸市出身の1958年生まれで、中央大学法学部卒のノンフィクション作家・ジャーナリストである。拙ブログでは「私が関わった福島第一原発・Fukushima 50という映画」https://gbvx257.blog.fc2.com/blog-entry-... 続きを読む

オミクロン株に振り回されるのは御免;我が国は欧米と事情が違う!

【本要約】新型コロナ騒動の正しい終わらせ方 ~新型コロナワクチンの実像~リンク動画について一旦収まったと思った新型コロナが再び猛威を振るい始めているように見える。「見える」と述べたのは政府や知事らの会見が感染率が従来のデルタ株よりも高いことだけを強調していて、死者数や重症者数が激減していることにほとんど触れてないからである。 もっとも、この背景には従来から一部から指摘があった「新型コロナの扱いを... 続きを読む

令和3年6月のブログ棚卸を公開します

今日は月末なのでブログの棚卸を公開したい。先ずは最近アクセスの多かった記事からである。6月3日にアップした「新型コロナワクチンは危険 新潟大学名誉教授 岡田正彦」が四桁を超すページビューを集めた。これは2位を1,000以上引き離してのTOPとなった。世間のmRNAコロナワクチンに対する注目度がよく理解できる。ブロ友様の中には既にコロナワクチンを接種したかたがおられるが、自分は情報をテレビや新聞に求めていない。... 続きを読む

松田政策研究所チャンネルの一度消されたスレッドが復活

松田学のニュース解説 当チャンネルの”削除動画復活”に見る言論の自由とは!?リンク動画について松田政策研究所チャンネルの新型コロナに関するスレッドがYOU TUBE側によって、医学的根拠がないという理由で一度削除されたが、四十数日を経て再審査した結果、復活することになった。大阪市立大学の井上正康名誉教授が視聴者の疑問に答えるスレッドである。松田学氏は言論の自由が認められたとしているが、私としても井上教授の説... 続きを読む

令和3年2月のブログ棚卸を公開します

本日は月末なのでブログの棚卸を公開したい。ブログの棚卸をしてから随分経つが、動機は自分のブログを客観することである。自分の目で見るのと他人の目で見るブログは異なるということである。そんな中で重視しているのはどんな記事が主に読まれているか?という点である。今回のTOPは去る2月13日に起きた福島県沖地震に関する記事であった。10年前の大震災と震源が近いということで、多くの人がまたか?と思ったわけだが、... 続きを読む

田村厚労相に告ぐ!新型コロナの抗体獲得率はこんなものではない!

特番 シリーズ新型コロナ対策を抜本転換せよ!『決定版、井上正康先生に訊く!わかってきた新型コロナの真実 その3リンク動画について松田政策研究所チャンネルへのリンクである。数ある情報発信媒体の中で松田政策研究所チャンネルほど、昨今の政府のコロナへの対応を批判するサイトはない。但し松田学氏は批判するだけでなく、論拠を挙げた上で、これからどうしたらよいかも述べている。既に多くの識者をゲストとして招き、新型... 続きを読む

政治系ユーチューバー神河かおる氏が考えていることとは?

政治系YouTuberとして活動する理由とは何か。どんな考えで動画を作り続けているか解説リンク動画について私は5箇月前の昨年9月、着目しているネットニュースのベスト4を掲載した。それは①神河が征く/わかるニュース解説②松田政策研究所チャンネル③Will増刊号④虎ノ門ニュースである。昨日の1月31日神河かおる氏は、政治系ユーチューバーとして自らの方針を述べているが、本日はそのことを取り上げたい。神河氏は日本を愛して... 続きを読む

コロナの入院拒否者に刑事罰適用は行き過ぎ!

号外【ニュースを斬る!】シリーズ新型コロナ対策を抜本転換せよ! 新型コロナ対策の抜本転換を! 専門家たちが見るコロナの真相と松田学からの提言リンク動画について松田政策研究所チャンネルからの引用である。新型コロナウイルス対策の特別措置法などの改正案をめぐり、与党と野党が明日から会談に入る。最悪の場合コロナに感染して入院を拒否した場合、刑事罰を課される可能性も出てきた。本当にそこまでする必要があるのだろ... 続きを読む

緊急非常事態は必要なし!松田政策研究所チャンネル

第16回【2021/01/12】生放送「検証緊急事態宣言!迷走する菅政権」リンク動画について去る1月12日掲載の松田政策研究所チャンネルからの引用である。松田政策研究所チャンネルは松田学氏により設立された政治団体であり、政策シンクタンクでもある。新型コロナにおいて、同チャンネルはこれまでに他のメディアのほとんどが述べないことを報じてきた。それは新型コロナそのものが、事実を屈曲させた感染症(真実を見誤っている)... 続きを読む

ネアンデルタール人の遺伝子を持つ人はコロナで重症化し易い?

  松田学のニュース解説 ネアンデルタール人遺伝子説  リンク動画について松田政策研究所チャンネルからの引用である。新型コロナの重症化に関して、ネアンデルタール人の遺伝子が関与している可能性があるという。この説は沖縄科学技術大学院大学のペーポ教授によって発表され、2020年9月30日にネイチャーに掲載された。画像はネアンデルタール人男性の頭蓋骨から復元された生前の顔である。骨太で筋肉質であり、いか... 続きを読む

穴だらけのPCRそれでもあなたは感染者数を信じますか?

陽性反応を信じるな!PCR検査は信用してはいけない‼内海聡の【新型コロナ総括】②リンク動画について以前も拙ブログに登場した内科医内海聡氏のYOU TUBEスレッドからの引用である。新型コロナ感染拡大に対して関東の4都県(東京・神奈川・千葉・埼玉)で緊急事態宣言が出された。今はこれに引き続き、大阪、京都、兵庫の3府県の宣言が検討されている。本日はコロナ禍の根源となっているPCR検査について述べたい。言うまでもなくPC... 続きを読む

令和2年11月のブログ棚卸公開します

本日は月末なのでブログの棚卸を公開したい。ブログの棚卸を行っているサイトはごく稀(私とブロ友のboubou様のみ?)であるが、履行する意義は大いにあると考えている。それはブログを客観できるからである。先ず最近多く読まれた記事のベスト10である。ダントツで松田政策研究所チャンネルの「速報!ニュース解説 第3波到来か? 新規陽性者数、過去最多更新!?」(内容:コロナの集団免疫確立説は間違っていない)が読まれ... 続きを読む

仙台光のページェント準備始まる

 ALBINONI: ADAGIO - XAVER VARNUS' HISTORIC INAUGURAL ORGAN リンク曲について久しぶりにザバー・バーナスのチャーチオルガン演奏アルビノーニ作曲「弦楽とオルガンのためのアダージョ」をリンクした。ザバー・バーナス(1964~)は日本では知名度がないが、ハンガリー生まれでカナダ市民権を獲得したパイプオルガン奏者である。人間は時に過酷な運命を背負わねばならない。例えそれが明日来ようが現実を確と受け止めなけ... 続きを読む

私が着目しているネットニュースを四つ選びました

本日は、最近私がよく見ているインターネットニュースを紹介したい。新聞や地上デジタル放送のニュースは今でも広い層(主に中高年層)に視聴されているが、その危険性を最近つくずく思い知った気がしている。それはあまりにも政府の方針に沿ったものが多く、背後に潜んでいる問題点を顕在化していないからである。大手メディアは視聴率を稼ぐために、本来求められるジャーナリズムからかけ離れる傾向にある。例えば新型コロナに関... 続きを読む

我々はコロナに対して集団免疫を獲得した可能性が高い

 特番『衝撃!日本では既に”集団免疫が達成”されている!?』ゲスト:京都 学大学院医学研究科人間健康科学系専攻ビッグデータ医科学部門 特定教授 リンク動画について本日も松田政策研究所チャンネルからのリンクである。拙ブログでは去る5月10日に、日本では既に新型コロナウイルスに対する集団免疫を確立しているとの仮説を取り上げた。研究者である京都大学の上久保靖彦特定教授(医学者・研究分野:血液内科学、腫瘍治... 続きを読む

門田隆将著ベストセラー『疫病2020』

特番『門田隆将氏初登場! 何を隠しているのか?すべて暴いた!疫病2020』ゲスト:作家・ジャーナリスト 門田隆将氏リンク動画について本日は久しぶりに松田政策研究所チャンネルからの引用である。ゲストの門田隆将氏は秋田県出身のノンフィクション作家(1958年生まれ)で今巷で話題となっている映画「Fukushima 50」の原作者でもある。武漢肺炎については国民の多くが思い違いをしているがゆえに、真実をあばきたいと... 続きを読む

新型コロナウイルス・今後の展望と課題 

 号外【ニュースを斬る!】新 型コロナわかってきたことと「緊急事態宣言解除に伴い発出が望まれる声明」 リンク動画について本日は去る5月24日の松田政策研究所チャンネルからの引用を基に、これまでの新型コロナウイルスを振り返ってみたい。松田氏は元官僚で、政治家でもある。松田氏は学者とは異なり、トータル的視点に立って日本の国難となった新型コロナウイルスの真髄に迫り、今後の第二波、第三波にどう備えるか?に... 続きを読む