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私は2014年の秋から四年続けて或る文芸誌に寄稿している。文芸誌の名は「みちのく春秋」、年に四回発刊される季刊誌である。これまでの履歴は
❶歴史小説『金色の九曜紋とともに』2014年秋号~2017年夏号、12回連載
❷エッセイ『ダンプカーの運転は楽しい』2017年秋号、1回掲載
➌啓発書『現代サラリーマン処世術』2018年新春号~2018年春号、2回連載
❹歴史随筆『我がルーツと大河北上』2018年夏号~2018年秋号、2回連載
である。従って今回の歴史随筆『我がルーツと大河北上』その二で17回目の投稿となる。

これは今月発行された2018年秋号の目次である。東北6県から34人の作家による投稿となっている。

これは今回、私が寄稿した『我がルーツと大河北上』その二の記事である。

横町挨拶
現在、みちのく春秋の編集者の井上氏から作家を紹介してくれと頼まれ、或るかたに声を掛けています。執筆の条件としては
❶歴史に関するもの
❷なるべく連載できるかた
➌東北に住んでいるかた
です。私としては創作活動をずっと続けていけば、必ず人脈も出来るという信念を持っています。それだけにこの話を何とかまとめたいと思っています。本日も最後までご覧頂きありがとうございました。

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