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と言ってもウイスキーの水割りではありません。(笑)その前に新年の
 
挨拶を忘れてました。
謹賀新年



絵文字解説:正月にちなんで左から門松、初夢
 
で縁起のいいとされる一富士、二鷹、三なすび…皆さんはいい初夢をましたか?私は上司
からしばかれる夢を見ました。ナハハ
 
まあ今年も宜しくお願いします。
 
私は午前中にKRで初乗りを済ませてきました。
 
セルフタイマー撮影に初挑戦です。

EVERY RECE!
EVERY TRACK!
EVERY LAP!
By SIMPSON
さて本題に入りましょう。きょうは前にもお伝えしたBEETKRのことです。
シングルとダブルについては追って後ほどお伝えしましょう。
KRのチューンで有名なショップBEETではKRがデビューした当時、いろいろなパーツを製作していました。310CCキットもその一つです。でも今まで、鉄馬再生LIFEのKR310やスガテックレーシングKRを見てきても55PS(後輪実測出力)を発揮させるのは容易でないことです。
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KROG(ケロッグ)ホームページへのリンク http://u-go.to/krog/

フルBEET仕様のKR、ライダーはおそらく大川選手だと思いますが…もしおわかりの方がおりましたら教えてください。

ブログ友達の雷電さんとみのたんさん(GPZ400用エアロシャークフェンダーと酷似しているのが判明)、そして私も所有しているBEETエアロシャークフェンダーです。

レースで勝つために軽量化も図られたんですね。超々ジュラレミン7NO1とは超軽量金属素材のようです。BEETの気合いが伝わります。

そしてこのフルカウル、KRのタンデムツインエンジンのメリット(前面投射面積が単気筒並みになる)を更に煮詰めた設計はまさに実用本位です。(価格は13万円)

さて、いよいよ本日のブログタイトルの話題です。写真は川崎重工業純正の丸型シングルテールライトと酷似していますがテールライトの周囲をフラットにしたり、ウインカーを取り換えておりあきらかにノーマルと異なります。(純正をベースに改造した可能性大)

これがBEETのシングルシートのダブルライト仕様です。確か鉄馬さんが以前所有していて売却すみのマシンについていたと思います。なかなかカッコいいですね。
鉄馬再生LIFEへのリンクhttp://tetsu-uma.web.infoseek.co.jp/index.html

斜めから見た写真です。デザイン的に結構角張っているのがわかります。チャンバーもKR500風にゴールドに塗っているようです。おっとバックステップも見落とせないところです。

モノクロですが別カラーのBEETKRのようです。まさにフルBEET仕様。
フルカウルにはBEET JAPANの文字が確認できます。

HYPER KR by BEET JAPAN
 
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