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3月7日、好天に恵まれたので弘前市内のゴルフ練習場に行きました。その帰り道に岩木山(上)と八甲田(下)をカメラに納めました。(いずれも弘前市内から撮影)この時点では道路の脇にはまだ雪の壁が残っていますが、彼岸近くなった現在はここ一週間の暖気で一気に雪解けが進んで、低い山の地肌が見えてきました。

岩木川河川敷のショートコースゴルフ場も3月16日にオープンしました。津軽にもやっと遅い春が訪れました。さあ、ショートコースでゴルフをするぞ~。

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コメント

No title

かなり雪 解けてきましたねぇ~♪ 北国にも春の訪れですね♪

URL | yesmac ID:79D/WHSg[ 編集 ]

No title

いい景色ですね!
なんか合成写真みたいです。
こちら浜松は雪積もりませんから、このような景色は見れません。泣

URL | kabon ID:79D/WHSg[ 編集 ]

No title

豊前あまごさん、rebul123さん、コメントありがとうございます。歩道の氷がやっと解けて、滑って転ぶ恐れがなくなったので昨日から朝のジョギングを開始しました。弘前は冬は厳しいですが、これから東北一と言われる弘前公園の花見ができる(今年の開花予想は4月22日ころ)ので楽しみにしています。その模様の写真を撮る機会があったら、ブログで掲載させていただきます。

URL | 横町利郎 ID:79D/WHSg[ 編集 ]

No title

ランドマークとしてそびえ立つ岩木山。
ふもとの津軽平野とのコントラスト。
すがすがしい感じがします。
ランドマークは人の情緒に何らかの影響を与えそうな気がします。

URL | ☆アツ☆ ID:79D/WHSg[ 編集 ]

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アツさん、水田も雪解けが始まり早春を感じた津軽平野です。
この日はこの季節には珍しく晴れ渡っていました。
青森を代表する山の両雄ですが、かたや岩木山は太宰治の小説津軽を、かたや八甲田山は新田次郎の小説「八甲田山死の彷徨」を思い起こします。

URL | 横町利郎 ID:79D/WHSg[ 編集 ]

No title

ここの場所は何となく分かります。

いつも岩木山を眺めることから一日が始まります。
見えない日はちょっとモヤモヤ気分・・・

八甲田が見える日も気持ちが大きくなりますね。

この記事は私の誕生日の次の日ですね。

それだけで何だかうれしいです。。。

URL | 和奴 ID:79D/WHSg[ 編集 ]

No title

和奴さん、この頃は津軽にもようやく春の兆しが見え始めた頃でした。
岩木山の写真は沿道の雪の側壁が、八甲田の写真では田圃の雪解けが印象に残っています。
和奴さんは春の彼岸に近い好日に生まれたのですね。
私は10月初め生まれですので好対照です。
トラックバック先にコメントを頂きありがとうございます。

URL | 横町利郎 ID:79D/WHSg[ 編集 ]

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