歴史作品が宮城県図書館蔵書になりました
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コメント
宮城県図書館蔵書採用おめでとうございます
以前ブログで、残らない歴史という記事を書きました
残る歴史という記事を書くつもりが、そのままになっています
まさに横町さんの書いたものが、今回残る歴史となりました
物書きの冥利ですね
運が良ければ千年の後まで残るでしょう
やふブログは明日で終わりですが、横町さんの名は作品と共に永遠となりました
銀輪さん、ありがとうございます。
実は5年前に「みちのく春秋」を通して発刊された支倉常長を主人公とした『金色の九曜紋とともに』も既に蔵書となっているようです。(ペンネームは往時のもので現在とは異なります)
自分は現在みちのく春秋は同人誌会員となっていますが、これからも寄稿して参りたい所存です。貴兄からご紹介頂いた郷土史家・三原良吉氏の著物も調べ参考にして参ります。
これからも様々な情報交換に期待をしています。本日もお励ましを頂戴しました。コメントを頂きありがとうございます。
お早うございます、
ご自分の作品が宮城県図書館蔵書採用とは凄い
ですね、おめでとうございます、
益々、寄稿意欲が湧いて来ますね、
更なるご発展をお祈り致します、
雲MARUさん、ありがとうございます。
蔵書になったのは2013年に書き上げた歴史小説『金色の九曜紋とともに』が始めてで、『我がルーツと大河北上』のほうは、サラリーマン啓発書やダンプカーのエッセイを挟んで、その時からの継続と受け止めております。
作品が途絶えないよう、今後も自己の研鑽に努めて参ります。おはからいにより、本日もお励ましを頂戴しました。コメントを頂きありがとうございます。
貴兄の作品掲載誌が、図書館に収蔵されるようになったこと、誠におめでとうございます…。
本の書名だけではなく、内容まで検索できることに驚きました…。検索システムが優れているのですね…。
これを励みに、これからもすばらしい作品を生み続けられることを期待しております…。
boubouさん、ありがとうございます。
本日掲載したヤフーブログ、お読み頂けましたでしょうか?自分は識者への批判も行いますが、それには自分も作品を書かねばなりません。評論家はあまり好きではないのですが、時としてペンを長脇差代わりにしなければならない時がございます。
某は二年前にサラリーマンへの啓発書も書きましたが、今巷を賑わしている働きかた改革にも一石投じられるよう、日々研鑽して参りたい所存です。おはからいにより、本日もお励ましを頂戴しました。コメントを頂きありがとうございます。
これは本当に素晴らしい。
横町利郎様へ
これは本当に素晴らしい事です。私はブログでエッセーや小説などかなり書きましたが。アクセス解析などでは読まれた形跡も無い(笑)。それが宮城県図書館に蔵書となった。これは横町様がとにかく現場主義の方でそこまで足を運ぶ。形は変われどそこに行く。何か掴むものがある筈です。先日芥川賞の候補にまで挙がった作品が。現地には一度も行かず。人様のドキュメンタリー作品からの盗用で候補になり。かなりの批判を受け落選しました。そんな時代です。横町様は地道に足で稼ぐ。それが結実したのではと私は考えます。改めておめでとうございます。
不あがりさん、ありがとうございます。
致命的なことですが、自分には文才がありません。然らばフットワークを使い汗をかくしかないというのが結論です。先ずは自分の目で現地を見てどう感じるかを表現したい所存です。
但し、人様の文章を盗むのだけはタブーゆえ、これは心して参ります。今は次の作品に向けひたすら充電するべき時期と認識しております。
おはからいにより、本日もお志を頂戴しました。コメントを頂きありがとうございます。
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