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特番『門田隆将氏初登場! 何を隠しているのか?すべて暴いた!疫病2020』ゲスト:作家・ジャーナリスト 門田隆将


リンク動画について
本日は久しぶりに松田政策研究所チャンネルからの引用である。ゲストの門田隆将氏は秋田県出身のノンフィクション作家(1958年生まれ)で今巷で話題となっている映画「Fukushima 50」の原作者でもある。武漢肺炎については国民の多くが思い違いをしているがゆえに、真実をあばきたいというのが『疫病2020』(ベストセラー)の執筆の動機となったようである。時間のあるかたは是非動画を御覧になって頂きたい。

門田氏の知名度は上昇中だが、既に時の人と言っていいのかも知れない。

1門田隆将氏

本書の趣旨を掲げる。欧米やオーストラリアなど多くの国家は新型コロナウイルスの中国の責任を厳しく追及しているが、改めてこれを問うものである。但し、門田氏はウイルスが生物兵器を目的に開発されたものかどうかについてまでは言及していない。これについてはジャーナリストの建前上、憶測の域を敢えて外したものと私は捉えている。

2門田氏主張

横町コメント
日本は民度の高い国と言われていますが、それとはまったく別な問題として、我々は盲目であってはならないはずです。中国が隠蔽しようといるのは一体何なのか?本書はこれをあばく本と考えていいようです。同時に我が国の政治家の不甲斐なさを投げかける内容ともなっています。

一部の中国寄りの政治家に問います。この場に及んでコロナが落ち着いた暁に、中国の習近平の来日を唱えられているようですが、「このようなことがあってもあなたがたはそう主張されるのでしょうか?あなたがたが習近平来日にこだわる理由は一体何なのか?私に走り過ぎ全体感を見失っていないのか?

国民は盲目とならないためにもこのような本を読むことも必要なのではないでしょうか?

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3七百横町
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