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新型コロナに対するワクチンが続々開発成功。小さくしか報道されない明るいニュース。不安を煽りまくるテレビ報道に要警戒


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散々新型コロナに苦しめられてきた人類だが、既に出口は既見えてきている。本日は神河が征く/わかるニュース解説を基に、その真相に迫って行きたい。アメリカとイギリスの三社の開発したワクチンが間もなく我が国に入ってくる。その発注数は人口を上回ると言う。その理由について、政府は「万一開発したワクチンに欠陥があって、使えなかった際の保険」として、多めの数値を発注したという。

ここで着目しなければならないのは三社のワクチンの管理温度である。ファイザー社の-70度は論外でないのだろうか?この超低温保管だと液体窒素などがないと管理できないわけで、モデルナ社の-5度がぎりぎりで実用に供するものと言えそうである。有効性は劣る(70%の効力)ものの、アストラゼネカ社のワクチン(+5度以下の管理)が最もバランスに優れている気がする。

1三者ワクチンの比較

神河氏が述べることを箇条にまとめてみた。神河氏は中国とロシアの開発したワクチンに信頼が置けないとしているが、私も同感するところである。

22011ワクチン見通し

横町コメント
来年の東京五輪が無事に開催されるか否かという点において。コロナのワクチンの有効性が挙げられます。既に実績のある三社のワクチンですが、思惑通り進むことを願っています。毎日、メディアはコロナの感染拡大のみを報じて、コロナを克服することについて触れたがりませんが、水面下ではこのように着々と対策が進んでおります。然らば、その行く先は少しも悲観するものでなく、人類に勝算ありと言い切っていいのかも知れません。

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3七百横町
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